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平伏したいような 随分と昔に書いたお話の幾つか載せているだけです    
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 2019年6月25日(火曜日) 08:33 JST

部下から迅速なトラブル報告。肝心なのは「上司の姿勢」- プレジデントオンライン(2014年10月

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日記部下から迅速なトラブル報告。肝心なのは「上司の姿勢」- プレジデントオンライン(2014年10月27日16時15分) を読んで http://news.infoseek.co.jp/article/president_13716 わかりやすく、伝わりやすく、ひらがなで喋ろう的なことは、意思の疎通をはかる上で大切なことであろうけれど、私は嫌いだったりする。暗に、私より貴方は頭が悪いので優しく言ってあげますよ、ふふん、と言われた気分になってしまう、そんな性格複雑骨折の私である。
 
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ユマニチュードを読む。

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日記ユマニチュードを読む。 認知症ケアの技法を書いたものだ。私自身、認知症についての知識は極端に少ないと思う。暴れるとか、ふらふらと何処かへ行ってしまい、迷子になってしまうのだ、という程度の知識しかなかった。 今回、ユマニチュードについての書籍を2冊、続けて読むことによって、認知症に関心を持つようになった。
 
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01 しりもちをつく

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日記01 しりもちをつく なんという運動機能の低下だろう、詳しい状況は省くけれど、足を滑らせしりもちをついた。倒れていく間、わりとじわじわ、倒れた気がする。
 
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今年も

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日記今年も東山花灯路が始まります。
 
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花灯路

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日記花灯路の時期である、行きたいなぁと思いつつ。
 
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果実を分ける

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日記先日、NHKのテレビ番組で、イギリスのとある庭園を舞台にしたドキュメンタリを見ておりました。
その中で、背の高い果樹が植えられているのを見ました。
なんの果実だったか、録画したビデオを見返していないので、ちょっと思い出せないのですが、その果実を入れたスコーンか何か、美味しそうでした。

さて、私の住むここいらは田舎ですので、果樹が多く育っています。
特に隣町が柿の特産地でもありますので、ここいらも柿の木が多いです。さて、柿にしろ、外の果樹にせよ、背が低いです。
とくに柿狩り農園など、大人の背丈ほどしかありません。
つまりは背の高さ以上であると収穫しずらいということでしょうね。

イギリスのその果樹は梯子を使っても、一番上の果実など取れそうにありませんし、実際に取っていません。
どういうことかというと、取れない果実は鳥や虫たちの分という思想なんですね。この考え方は、昔は日本にもあったと記憶しています。
今はないですけど。

果実を実らせるには、毎年、大変な世話をしなければなりません。
この世話を「投資」と捉えますと、「果実」は投資による結果であり、「利益」であり、「成果」であります。
この国、日本ですけど、投資に対する利益はすべて受け取って然るべきと考えています。
でも、それは、少なくともこの時代では、すべきではない、ほどを知るべきであると考えるのです。
共生、共に生きること。

これが大切だと思うのです。
本来、政治がそれを作用させるべきなのかもしれません。
例えばですが、所得税を大きく取ること、つまり富めるものから多くの税金をとることも一つの考えだと思います。
もっとも、それができない優柔不断が政治にはありますけれど。
 
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果たして雪は

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日記29日、もう一月も終わりつつあります。しかし、去年の年末からかけて、雪が降りませんね。
こちらでは、一度、少し積もり、もう一度、これは積もることなく少し吹雪いただけでした。
今まで、暖冬という年もありましたが、それでも数回は雪も降り積もったものでございます。
難しいことはわかりませんが、このまま、ここいら辺りも、雪が降らないことが当たり前になっていくのでしょうか。
子供の頃、随分昔の話になってしまいますが、雪だるまや子供が二人入ることのできるほどのかまくらを作っていた思い出もあります。
四季の変化が随分とあいまいになった、いや、一年お通して暑くなり、春と秋が印象に残らなくなった、そんな、あるような、ないような印象を受けます、まるで亜熱帯の様子。
私には子供がおりませんが、近所で見かける子供たち、この子らが大人になった時、ここいらはどうなっているだろうか、そう考えると、私達大人は、これから大人になって行くだろう子供たちに大きな負債を無理強いしているのではないかと思います。
 
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戸惑う

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日記去年の夏に父方の叔父が亡くなり、昨日、母方の叔父が亡くなる。
あぁ、そうだと気づいたのは、私の名前を、名字ではなく、名前を、敬称略で、不自然なく呼んでくれる人が、一人二人と居なくなってしまったという事実だ。
 
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ToolFORTH

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日記正月は、正直なところ、暇なので、がさごそと整理整頓など。
そんな中で出てきたのが日本FORTH研究会の会報誌。
およそ、15年前のものです。昭和のもありますが、結構、頑張って習得しようとしていたコンピューター言語でした。

 
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正直なところ、元旦は

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日記今年の元旦、一月一日ももうすぐ終わろうとしております。
正直なところ、私は年の初め、一月一日を好みません。

なんだか、目の前に365日分の先の見えない道があって、うわぁぁ、倒れずに歩いていくことが出来るだろうか・・・、などと不安が先に立ってしまうのです。
歳を取るごとに、この念が強くなっていきます。

そんな中、久しぶりに引っ張り出してきたオーディオドラマ『冬桜』岩間芳樹作 角岡正美演出。10年前のドラマです。そして、角岡氏、現役最後の演出作品でもあります。

没落していく旧家、たまたま、いや、必然かもしれない、立ち寄った植物学者の目を通して、没落していく様を静かに描いた作品です。

このドラマを聴きながら、旧家ではないけど、私んちもいつまで続くのだろう、私が死んだら、妹の子供、姪と甥が相続することになるだろうけど、喧嘩しないだろうか、いや、喧嘩するほどの財産があるわけでもないのだけれど。
なんだか、そんな、考えても仕方のないことに思いをはせてしまいます。

「冬桜」に流れる二胡の音は、まるで哀しくて泣いている人の声のようです。

 
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